営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 4681万
- 2019年6月30日 -8.61%
- 4278万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、人手不足を背景とした合理化・省力化への投資などを中心に企業の設備投資が増加基調にあり、当社が事業を展開する情報サービス産業においては、クラウド・AI・IoTといった新しい分野での需要拡大が進んでおります。2019/08/13 15:11
このような環境下、当社のシステム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業は主力とする事業領域において堅調な推移を見せた結果、当第1四半期累計期間の業績において、売上高は975,546千円(前年同四半期比4.1%増)となり、営業利益は42,782千円(同8.6%減)となりました。なお、市場変更に伴い発生した上場関連費用11,000千円により、経常利益は31,894千円(同7.9%増)、四半期純利益は21,145千円(同8.1%増)となりました。
(2)財政状態の状況