- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
平成28年7月1日に開始する事業年度(翌事業年度)より、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払保証料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、独立掲記することとしております。財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、当事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた188千円は、「支払保証料」186千円及び「その他」1千円として組み替えております。
2018/06/25 15:00- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
平成28年7月1日に開始する連結会計年度(翌連結会計年度)より、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払保証料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、独立掲記することとしております。連結財務諸表規則附則第2項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた188千円は、「支払保証料」186千円及び「その他」1千円として組み替えております。
2018/06/25 15:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常利益)
営業外収益は、受取手数料等により76千円となり、営業外費用は、支払利息等により1,804千円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度より13,833千円増加(前年同期比18.6%増)し87,875千円となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)
2018/06/25 15:00