4391 ロジザード

4391
2026/03/17
時価
35億円
PER 予
13.51倍
2019年以降
10.17-87.32倍
(2019-2025年)
PBR
1.53倍
2019年以降
1.33-13.38倍
(2019-2025年)
配当 予
1.68%
ROE 予
11.34%
ROA 予
10.03%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2016年6月30日
7629万
2017年6月30日 +17.45%
8960万
2018年3月31日 +40.59%
1億2597万

個別

2016年6月30日
7983万
2017年6月30日 +24.31%
9924万

有報情報

#1 業績等の概要
このような状況の中で、当連結会計年度は、海外を含んだ当社サービスの更なる浸透を図りつつ、販売リソースの増加策、省力化・自動化製品との標準データ連携機能やオムニチャネル在庫管理製品の開発など、将来ニーズに応える体制を有するための施策を行ってまいりました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,073,681千円(前年同期比6.3%増)、営業利益は89,603千円(前年同期比17.4%増)、経常利益は87,875千円(前年同期比18.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は56,713千円(前年同期比21.6%増)となりました。
なお、当社グループは、在庫管理システム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、サービス別の業績は以下のとおりであります。
2018/06/25 15:00
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度より63,646千円増加(前年同期比6.3%増)し、1,073,681千円となりました。主な要因は、当社サービスの主たる荷主にあたる小売・卸売業において、長期的に大きな潮流である“Eコマース拡大”への対応意欲が前連結会計年度に増して旺盛であり、IT投資も積極的に進んだことの寄与にあります。
(営業利益)
売上原価は、売上高の増加及び開発等のための人件費が増えたことなどにより、603,397千円となりました。販売費及び一般管理費は、事業拡大による人件費の増加及びフロアー移転による不動産賃借料の増加により、380,680千円となりました。この結果、営業利益は、前連結会計年度より13,312千円増加(前年同期比17.4%増)し89,603千円となりました。
2018/06/25 15:00

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