- 4391
- 2026/09/29
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 12.74倍
- 2019年以降
- 10.17-87.32倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2019年以降
- 1.33-13.38倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 1.69%
- ROE 予
- 11.74%
- ROA 予
- 9.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7404万
- 2017年6月30日 +18.68%
- 8787万
- 2018年3月31日 +39.83%
- 1億2287万
個別
- 2016年6月30日
- 7758万
- 2017年6月30日 +25.98%
- 9774万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中で、当連結会計年度は、海外を含んだ当社サービスの更なる浸透を図りつつ、販売リソースの増加策、省力化・自動化製品との標準データ連携機能やオムニチャネル在庫管理製品の開発など、将来ニーズに応える体制を有するための施策を行ってまいりました。2018/06/25 15:00
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,073,681千円(前年同期比6.3%増)、営業利益は89,603千円(前年同期比17.4%増)、経常利益は87,875千円(前年同期比18.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は56,713千円(前年同期比21.6%増)となりました。
なお、当社グループは、在庫管理システム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、サービス別の業績は以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、売上高の増加及び開発等のための人件費が増えたことなどにより、603,397千円となりました。販売費及び一般管理費は、事業拡大による人件費の増加及びフロアー移転による不動産賃借料の増加により、380,680千円となりました。この結果、営業利益は、前連結会計年度より13,312千円増加(前年同期比17.4%増)し89,603千円となりました。2018/06/25 15:00
(経常利益)
営業外収益は、受取手数料等により76千円となり、営業外費用は、支払利息等により1,804千円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度より13,833千円増加(前年同期比18.6%増)し87,875千円となりました。