仕掛品
連結
- 2016年6月30日
- 998万
- 2017年6月30日 +233.26%
- 3328万
- 2018年3月31日 -15.5%
- 2812万
個別
- 2016年6月30日
- 998万
- 2017年6月30日 +233.26%
- 3328万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて42,195千円増加し、546,137千円となりました。2018/06/25 15:00
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて17,221千円増加し、336,542千円となりました。この主な要因は、前連結会計年度より受注案件が増加したことにより、仕掛品が23,296千円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて24,974千円増加し、209,595千円となりました。この主な要因は、サーバー購入15,251千円及びフロアー移転による設備工事等10,750千円により有形固定資産が増加したことによるものであります。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/06/25 15:00
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- 相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額2018/06/25 15:00
前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 仕掛品 1,437千円 645千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~18年
工具、器具及び備品 3年~5年2018/06/25 15:00