営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 8654万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当第一四半期連結会計期間は、主力のロジザードZEROに対し、現場作業機材や外部システムとの連携に対応するAPI開発を行うとともに、ハンディターミナル機能及び定期通販に対応する機能追加を行いました。また、海外対応としては5言語目となるタイ語に対応致しました。2018/11/14 9:25
この結果、当第1四半期連結会計期間の売上高は398,974千円、営業利益 86,545千円、経常利益 81,007千円、親会社株主に属する四半期純利益55,872千円となりました。
なお、当社グループは、在庫管理システムの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を行っておりませんが、サービス別の業績は、以下のとおりであります。