営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億2597万
- 2019年3月31日 +35.35%
- 1億7050万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当第3四半期連結累計期間は、ロジザードZEROに対する機能追加を推進するとともに、将来的な新サービス展開につながる企画・開発を専門的に行う部門を開設し、継続して製品・サービスの開発に取り組む体制を構築いたしました。2019/05/13 15:35
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,093,532千円(前年同四半期比6.5%増)となりました。利益につきまして、期初予想通り、粗利率のよいクラウドサービスを積極的に増加させた事により、営業利益 170,506千円(前年同四半期比35.3%増)、経常利益 166,256千円(前年同四半期比35.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益113,781千円(前年同四半期比44.5%増)となりました。
なお、当社グループは、在庫管理システムの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を行っておりませんが、サービス別の業績は、以下のとおりであります。