無形固定資産
連結
- 2018年6月30日
- 1億4000万
- 2019年6月30日 +35.63%
- 1億8988万
個別
- 2018年6月30日
- 1億4000万
- 2019年6月30日 +35.63%
- 1億8988万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/10/01 11:35 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/10/01 11:35
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) ソフトウエア 341千円 ― 無形固定資産その他(電話加入権) 0 ― 計 341 ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/10/01 11:35
投資活動の結果使用した資金は、99,478千円(前年同期比234.6%増)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出97,231千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2019/10/01 11:35
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた27,399千円は、「ソフトウエア仮勘定」27,357千円、「その他」41千円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2019/10/01 11:35
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた27,399千円は、「ソフトウェア仮勘定」27,357千円、「その他」41千円として組み替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/10/01 11:35 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~18年
工具、器具及び備品 3年~5年2019/10/01 11:35