ソフトウエア
連結
- 2018年6月30日
- 1億1260万
- 2019年6月30日 +0.15%
- 1億1277万
個別
- 2018年6月30日
- 1億1260万
- 2019年6月30日 +0.15%
- 1億1277万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~18年
工具、器具及び備品 3年~5年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/10/01 11:35 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/10/01 11:35
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) ソフトウエア 341千円 ― 無形固定資産その他(電話加入権) 0 ― - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2019/10/01 11:35
前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 23,418 90,571 受注支援費(販売費及び一般管理費)(千円) 37,196 50,214 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2019/10/01 11:35
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた27,399千円は、「ソフトウエア仮勘定」27,357千円、「その他」41千円として組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/10/01 11:35
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/10/01 11:35
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~18年
工具、器具及び備品 3年~5年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/10/01 11:35