- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| クラウドサービス | 開発・導入サービス | 機器販売サービス | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,152,175 | 260,821 | 123,594 | 1,536,591 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2021/09/28 13:04- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2021/09/28 13:04- #3 事業等のリスク
④ クラウドサービスの販売管理について
当社グループのクラウドサービスについては、取引量が多く、かつ、契約内容が頻繁に変更されることが多くありますが、当該変更内容の販売管理システムへの登録及び削除は手作業によって行われております。内部統制の整備及び運用は行っておりますが、売上高の基礎データの入力を誤った場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 特定製品への依存について
2021/09/28 13:04- #4 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
クラウドサービスについては役務提供が完了したと判断される時点で売上高を計上しており、その他のサービスについては検収基準によって売上高を計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2021/09/28 13:04- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/09/28 13:04- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、クラウドサービスの継続的な拡大を通じて企業価値を向上させていく事を経営目標としております。当該目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益率であります。
2022年6月期の連結業績目標指数は、売上高1,934,035千円 営業利益403,342千円、営業利益率20.9%としております。
2021/09/28 13:04- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社も、同様に店舗向けサービスの需要減少が継続する中、EC物流向けサービスの需要増加への注力によって、変化する市場環境に対応してまいりました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高は1,685,363千円(前年同期比9.7%増)、営業利益330,371千円(前年同期比32.1%増)、経常利益329,851千円(前年同期比32.0%増)、親会社株主に属する当期純利益223,846千円(前年同期比30.9%増)となりました。
なお、当社グループは、在庫管理システム事業を単一セグメントとしているため、セグメント別の記載を行っておりませんが、サービス別の業績は、以下のとおりであります。
2021/09/28 13:04- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| クラウドサービス | 開発・導入サービス | 機器販売サービス | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,269,130 | 290,988 | 125,245 | 1,685,363 |
2021/09/28 13:04- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.重要な収益及び費用の計上
クラウドサービスについては役務提供が完了したと判断される時点で売上高を計上しており、その他のサービスについては検収基準によって売上高を計上しております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2021/09/28 13:04