営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 2億4091万
- 2022年3月31日 +15.32%
- 2億7782万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/05/13 15:14
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は、それぞれ20,751千円減少しております。なお、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社といたしましては、今後の情勢を注視しつつ、引き続き適切に対応してまいります。2022/05/13 15:14
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は1,327,221千円(前年同期比8.5%増)、営業利益277,821千円(前年同期比15.3%増)、経常利益277,777千円(前年同期比15.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益190,063千円(前年同期比17.3%増)となりました。
なお、当社グループは、在庫管理システムの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を行っておりませんが、サービス別の業績は以下のとおりであります。