- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
| 中間会計期間 | 当事業年度 |
| 売上高 | (千円) | 1,157,262 | 2,436,465 |
| 税引前中間(当期)純利益 | (千円) | 176,059 | 404,263 |
2026/09/25 16:09- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| クラウドサービス | 開発・導入サービス | 機器販売サービス | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,723,784 | 365,479 | 87,778 | 2,177,041 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2026/09/25 16:09- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2026/09/25 16:09- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| サービスの名称 | 合計 |
| クラウドサービス | 開発・導入サービス | 機器販売サービス |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,723,784 | 365,479 | 87,778 | 2,177,041 |
| 外部顧客への売上高 | 1,723,784 | 365,479 | 87,778 | 2,177,041 |
当事業年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
(単位:千円)
2026/09/25 16:09- #5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/09/25 16:09- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、クラウドサービスの継続的な拡大を通じて企業価値を向上させていくことを経営目標としております。当該目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高及び経常利益率としております。
2027年6月期の個別業績目標指数は、売上高は前期比15.3%増となる2,808,958千円となりますが、業務効率化のためのAIの導入、業務プロセス改革の実施及び人財教育等の人的資本への投資に取り組むため、経常利益は同0.7%減となる405,583千円、経常利益率14.4%であります。また、2026年6月の月間のクラウドサービス売上は、168,449千円でしたが、これを11.0%増となる186,925千円まで積み上げてまいります。
2026/09/25 16:09- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(クラウドサービス)
当サービスにおいては、新規取引先の増加などにより順調に推移し、当事業年度における売上高は1,901,663千円(前期比10.3%増)及び売上総利益1,171,334千円(前期比7.2%増)となりました。
(開発・導入サービス)
2026/09/25 16:09- #8 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| クラウドサービス | 開発・導入サービス | 機器販売サービス | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,901,663 | 446,110 | 88,691 | 2,436,465 |
2026/09/25 16:09- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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