- 4391
- 2026/10/16
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2019年以降
- 10.17-87.32倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2019年以降
- 1.33-13.38倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 11.74%
- ROA 予
- 9.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業の内容
- 各サービス区分に応じた収益の獲得内容及び提供製品は以下のとおりであります。2026/09/25 16:09
(4) 事業の系統図サービス区分 収益獲得内容 提供製品等 他社の製品と連携した機能オプション ・月額API接続固定利用料又は月額従量に合わせた利用料 製品連携オプション 開発・導入サービス 1.開発サービス標準機能以外で顧客ニーズに基づくソフトウエアの開発業務、受託帳票開発及びデータ連携開発などの受託開発2.導入コンサルティングサービスSEを派遣し、顧客の利用開始を支援するサービス クラウドサービスの設計・開発サービス及び導入支援オプション 機器販売サービス バーコード管理をするため商品に貼付するバーコードラベルを発行する専用プリンターなどの仕入販売 システム機器 上記ラベルなどのサプライ品販売 サプライ品

- #2 事業等のリスク
- ⑤ 受注開発等の成否について2026/09/25 16:09
当社は、ソフトウエアのカスタマイズ、機能追加等を顧客から受注しております。また、適正な見積りやプロジェクト管理の徹底を図り、効率的なシステム構築及び開発を目指しております。しかしながら、納入後の不具合の発生、顧客からの開発案件の仕様変更・追加要求の発生、工数の追加、開発途上の不測事態の発生等により採算が悪化した場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 機器等の調達について - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/09/25 16:09
前事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) 当事業年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日) 工具、器具及び備品 0 千円 - 千円 ソフトウエア仮勘定 898 千円 4,084 千円 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2026/09/25 16:09
前事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当事業年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 217,765 350,497 受注支援費(販売費及び一般管理費)(千円) 101,669 74,938 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/09/25 16:09
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。リース資産 取引先にレンタルするためのハンディターミナルのリース 35,008千円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定のロジザードZEROの基本機能及びバージョンアップ機能追加からの振替 227,798千円 ソフトウエア仮勘定 ロジザードZEROの基本機能及びバージョンアップ機能追加 281,730千円
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 先進の物流システムと安心サービスで安全な物流環境を作ろう。2026/09/25 16:09
次世代のソフトウエア開発に創造と革新の精神で取り組もう。
<社訓>① 出荷絶対 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末に比べて99,965千円増加し、2,148,366千円となりました。この主な要因は、開発案件の増加により売掛金が増加したことによるものであります。2026/09/25 16:09
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末に比べて253,181千円増加し、781,297千円となりました。この主な要因は、「ロジザードZERO」の基本機能及びバージョンアップ機能追加によるソフトウエアが増加したことによるものであります。
(負債の部) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/09/25 16:09
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産