仕掛品
個別
- 2018年3月31日
- 145万
- 2019年3月31日 -22.9%
- 111万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/27 12:00 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2019/06/27 12:00
× 100 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。91,472 780,303 741,026 130,749 85.0 51.97
ハ.仕掛品
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物附属設備については定額法、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~18年
工具、器具及び備品 2~10年2019/06/27 12:00