- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 172,883 | 360,063 | 566,510 | 887,565 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 44,292 | 102,362 | 165,048 | 283,933 |
2021/06/22 12:46- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 法人向け製品 | 法人向けサービス | コンシューマー向け製品 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 499,337 | 229,450 | 90,339 | 819,128 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2021/06/22 12:46- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社NTTドコモ | 152,633 | 音声合成事業 |
2021/06/22 12:46- #4 事業等のリスク
⑦業績の季節変動性による影響について
例年、防災関連、受託案件において、2月から3月の期末に納品が集中する傾向があります。防災関連においては、注文が経済環境の変化等により縮小した場合、あるいは、受託案件については、実現主義の原則に基づき作業が完了し、顧客へ引き渡されて検収が完了したものについてのみ売上高を計上しているため、納期の遅延が発生した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクの対応策として、第1四半期及び第2四半期の売上高を拡大させる施策を検討し、行ってまいります。
2021/06/22 12:46- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/22 12:46- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
先進的で高品質な音声技術サービスを安定的に提供していくためには、健全な財務基盤の維持が重要であると考えており、営業利益率20%以上の維持を収益性の指標の一つとしております。
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、当期純利益、営業利益率であります。
2022年3月期の目標値は、売上高1,000,000千円、営業利益320,000千円、当期純利益210,000千円、営業利益率32.0%であります。
2021/06/22 12:46- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ⅱ.経営成績
当事業年度の売上高は887,565千円(前事業年度比8.4%増)、営業利益は288,198千円(同5.3%増)、経常利
益は288,424千円(同5.6%増)、当期純利益は215,194千円(同24.7%増)となりました。
2021/06/22 12:46- #8 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| 法人向け製品 | 法人向けサービス | コンシューマー向け製品 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 538,565 | 225,085 | 123,914 | 887,565 |
2021/06/22 12:46