- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注2)調整額は、セグメント間の内部取引の消去額であります。
(注3)音声事業の一部、CRM事業、その他事業は、2024年10月1日から2025年3月31日までの6ヶ月間の売上高、セグメント利益または損失、減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額となります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/22 14:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
(注2)調整額は、セグメント間の内部取引の消去額であります。
(注3)音声事業の一部、CRM事業、その他事業は、2024年10月1日から2025年3月31日までの6ヶ月間の売上高、セグメント利益または損失、減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額となります。2026/06/22 14:34 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
また、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と3年を限度とする残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。2026/06/22 14:34 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社部門の設備であります。
2026/06/22 14:34- #5 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 業務用PC等の入替購入
2.無形固定資産の当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。
ソフトウエア 合併に伴う受入
2026/06/22 14:34- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は、26,939千円(無形固定資産を含む)であり、その内訳は、大阪事務所内装工事による建物附属設備16,908千円、業務用PCの購入4,154千円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却は、ソフトウエアで計上している「コエステーション新エンジン」の除却22,031千円であります。
2026/06/22 14:34- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法により償却しております。
2026/06/22 14:34- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2026/06/22 14:34