スプリックス(7030)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年6月30日
- 12億5557万
- 2021年6月30日 +10.93%
- 13億9285万
- 2022年6月30日 -13.06%
- 12億1100万
- 2023年6月30日 -90.17%
- 1億1900万
- 2024年6月30日 +28.57%
- 1億5300万
- 2025年6月30日 +397.39%
- 7億6100万
個別
- 2018年6月30日
- 18億1910万
- 2019年6月30日 +7.62%
- 19億5765万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,705百万円には、のれんの償却額△228百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,477百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメント、その他に帰属しない販売費および一般管理費であります。2023/08/09 15:07
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,840百万円には、のれんの償却額△228百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,611百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメント、その他に帰属しない販売費および一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 注2)セグメント利益又は損失は、のれんを除く無形固定資産の償却費を反映しております。2023/08/09 15:07
注3)EBITDAは、営業利益+支払利息+減価償却費であります。
「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。