無形固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 9565万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 44億5793万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 15:07
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/02/12 15:07
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、19,020,230千円(前連結会計年度末比7,534,431千円増)となりました。主な増加要因は、子会社買収に伴う支出などで現金及び預金は1,231,550千円減少したものの、のれんなど無形固定資産が4,362,276千円増加し、子会社運営の塾に関わる建物など有形固定資産が2,009,886千円増加したことなどによるものであります。
(負債) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- たな卸資産
・商品及び製品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
原則として、定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び一部子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10年
工具、器具及び備品 3~15年2021/02/12 15:07