建物(純額)
個別
- 2020年9月30日
- 10億8676万
- 2021年9月30日 +9.77%
- 11億9291万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/12/24 16:24
当社は定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。また、当社の連結子会社は主に定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損2021/12/24 16:24
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 建物及び構築物 -千円 3,336千円 有形固定資産(その他) - 579 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/12/24 16:24
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に教室を基準単位とした資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 神奈川県 事業用資産 建物及び構築物 78,048 敷金及び保証金 6,277
減損の兆候がある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額84,325千円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は19,277,201千円(前連結会計年度末比7,791,402千円増)となりました。主2021/12/24 16:24
な増減要因は、子会社買収に伴うのれんなど無形固定資産が4,587,088千円増加し、子会社の増加に伴い建物など有形固定資産が1,891,383千円増加したことなどによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2021/12/24 16:24
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。