賞与引当金
連結
- 2020年9月30日
- 1170万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 5億8189万
個別
- 2020年9月30日
- 1170万
- 2021年9月30日 +5.98%
- 1240万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
・商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社は定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。また、当社の連結子会社は主に定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
構築物 10年2021/12/24 16:24 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2021/12/24 16:24
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 8,327 11,619 7,511 12,434 賞与引当金 11,700 12,400 11,700 12,400 成績保証引当金 6,724 8,895 6,724 8,895 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/24 16:24
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 役員退職慰労引当金 20,991 21,428 賞与引当金 3,582 227,723 貸倒引当金繰入超過額 2,549 33,515
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「賞与引当金」及び「貸倒引当金繰入超過額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
② 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10年
工具、器具及び備品 3~15年2021/12/24 16:24