- 4385
- 2026/09/01
- 時価
- 7631億円
- PER
- 21.56倍
- 2018年以降
- 赤字-175.73倍
(2018-2026年) - PBR
- 5.57倍
- 2018年以降
- 2.49-30.37倍
(2018-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 25.83%
- ROA
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メルカリ(4385)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2023年3月31日
- 101億4700万
- 2024年3月31日 +26.16%
- 128億100万
- 2025年3月31日 +58.86%
- 203億3600万
- 2026年3月31日 +69.74%
- 345億1800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/05/09 15:00
(単位:百万円) その他の費用 24 34 営業利益 8 5,275 4,979 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/05/09 15:00
(単位:百万円) その他の費用 6 902 1,111 営業利益 8 10,147 12,801 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/05/09 15:00
(2)報告セグメントに関する情報Japan Region Marketplace 日本国内でのフリマアプリ運営 Fintech 日本国内での決済金融、暗号資産関連
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。
セグメント間の売上収益は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- USでは、既存ユーザのリテンション強化に向けたプロダクトの磨き込みを通じて成長軌道への復帰を目指すとともに、将来成長に向けたZ世代の巻き込みにも注力することを今期の事業方針として取り組んでおります。出品増を通じた取引の活性化に向けて、米国の主要マーケットプレイスで初めて、手数料の負担を販売者から購入者へ変更するなど、将来成長に向けた大胆な施策を推進しました。引き続きインフレをはじめとする外部環境の影響が継続しており、USのGMVは当第3四半期連結累計期間において705百万米ドル(1,036億円。月次平均為替レート換算での積み上げ)となり前年同期比で81百万米ドル減少しましたが、購入数及びGMV成長率に改善の兆候が見え始めています。その結果、売上収益は33,323百万円(前年同期比2.2%減)となりました。引き続き規律ある投資とコストコントロールを行ったことで、セグメント損失は2,906百万円(前年同期は7,767百万円の損失)と改善傾向が継続しております。2024/05/09 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上収益140,878百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益12,801百万円(前年同期比26.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益8,754百万円(前年同期比98.2%増)となりました。
(注)1.「メルカード」の利用状況に応じたポイント還元プログラム。常時1%ポイント還元、メルカリ内利用はPay,Buy,Sellのクロスユース等に応じて最大4%ポイント還元。