建物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 6億1700万
- 2020年6月30日 -40.03%
- 3億7000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2020/09/25 15:00
2.当社グループでは、建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は2,222百万円であります。
3.現在休止中の設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(但し、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/09/25 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)「当期増加額」の主なものは、次のとおりであります。2020/09/25 15:00
建物 ……本社オフィス増床 16百万円
メルカリステーション構築 38百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2020/09/25 15:00
(2) 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 東京都港区、大阪府大阪市 事業用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品、ソフトウエア、その他 東京都渋谷区 ― のれん
事業用資産について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループについて、将来の回収可能性を検討した結果、当初予想したキャッシュ・フローが見込めないため、減損損失を計上しております。また、マイケル株式会社において、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから減損損失を認識しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2020/09/25 15:00
定率法(但し、建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
② 無形固定資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/09/25 15:00
定率法(但し、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(但し、建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
商標権について、効果の及ぶ期間(20年)に基づく定額法を採用しております。2020/09/25 15:00