- 4385
- 2026/10/01
- 時価
- 5980億円
- PER
- 16.89倍
- 2018年以降
- 赤字-175.73倍
(2018-2026年) - PBR
- 4.36倍
- 2018年以降
- 2.49-30.37倍
(2018-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 25.83%
- ROA
- 4.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 10億8100万
- 2020年6月30日 -37.19%
- 6億7900万
個別
- 2019年6月30日
- 3600万
- 2020年6月30日 +169.44%
- 9700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負債合計 1,633百万円2020/09/25 15:00
(6)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間
① のれん以外の無形固定資産に配分された金額 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/09/25 15:00 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、マーケットプレイス関連事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。2020/09/25 15:00
当連結会計年度において実施した設備投資(無形固定資産を含む。)の総額は986百万円であり、主に本社OA機器の購入及び鹿島アントラーズのアカデミーハウス建設によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
商標権について、効果の及ぶ期間(20年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。なお、破産更生債権等については、回収不能見込額を債権額から直接減額しております。2020/09/25 15:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(但し、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。2020/09/25 15:00 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
商標権について、効果の及ぶ期間(20年)に基づく定額法を採用しております。2020/09/25 15:00