ダイヤモンドエレクトリック HD(6699)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 3900万
- 2019年9月30日
- -2億8900万
- 2020年3月31日 -529.07%
- -18億1800万
- 2020年9月30日
- -3億2500万
- 2021年3月31日
- 37億1600万
- 2021年9月30日
- -2億1900万
- 2022年3月31日 -999.99%
- -43億8800万
- 2022年9月30日
- -34億9400万
- 2023年3月31日
- -34億9100万
- 2023年9月30日
- 6500万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 21億2200万
- 2024年9月30日 +12.21%
- 23億8100万
- 2025年3月31日 +50.69%
- 35億8800万
- 2025年9月30日 -87.79%
- 4億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2025/06/30 11:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は、35億88百万円(前年同期は21億22百万円の獲得)となりました。主な要因は、仕入債務の減少が14億5百万円あったものの、税金等調整前当期純利益が13億97百万円、減価償却費が31億60百万円、契約負債の増加が6億92百万円あったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/30 11:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「法人税等の支払額」に含めておりました「法人税等の還付額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下の「法人税等の支払額」に表示していた△539百万円は、「法人税の還付額」271百万円、「法人税等の支払額」△811百万円として組み替えております。