- 6699
- 2026/09/17
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 587.74倍
- 2019年以降
- 赤字-349.17倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2019年以降
- 0.35-4.75倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 5.04%
- ROE 予
- 0.07%
- ROA 予
- 0.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益調整額△836百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△836百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 16:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、前連結会計年度に連結子会社となった田淵電機株式会社との早期のシナジー効果実現及び将来の事業拡大に向けて拠点統合の動きを強化しており、国内においては、品質並びに技術の融合を強化し、グループ全体の開発スピードを加速することを主な目的として、大阪と東京のそれぞれの研究開発拠点の統合を進めており、海外においても、主に現地生産の効率化等を目的として、拠点統合の動きを進めております。2019/11/14 16:00
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は368億円(前年同期比31.2%増)、営業利益は1億30百万円(前年同期比32.8%増)、経常利益は10百万円(前年同期比87.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億65百万円)となりました。これは、主に、前連結会計年度末より連結範囲に加えた田淵電機株式会社の業績が寄与した影響がある一方、特別損失として製品補償損失を計上したことによるものであります。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。