- 6699
- 2026/10/13
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 564.04倍
- 2019年以降
- 赤字-349.17倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2019年以降
- 0.35-4.75倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 5.25%
- ROE 予
- 0.07%
- ROA 予
- 0.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 3900万
- 2021年3月31日 -20.51%
- 3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動により得られた資金は、37億16百万円(前年同期は18億18百万円の使用)となりました。主な要因は、売上債権の増加額が36億97百万円、たな卸資産の増加額が12億29百万円あったものの、仕入債務の増加額が36億3百万円、減価償却費が21億98百万円、税金等調整前当期純利益が10億78百万円あったことによるものであります。2021/06/28 16:00
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、18億65百万円(前年同期は33億33百万円の使用)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出が18億61百万円あったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた62百万円は、「製品保証引当金の増減額」5百万円、「長期前受収益の増減額」△44百万円、「その他」101百万円として組み替えております。2021/06/28 16:00
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた76百万円は、「貸付金の回収による収入」6百万円、「その他」70百万円として組み替えております。