- 6699
- 2026/09/17
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 587.74倍
- 2019年以降
- 赤字-349.17倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2019年以降
- 0.35-4.75倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 5.04%
- ROE 予
- 0.07%
- ROA 予
- 0.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)調整額△1,237百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,237百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/14 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 最後になりますが、2年以上に及び未知のウイルスと闘ってきた医療関係者の方々、学校に行けぬ子供達のケアや人々の生活を守るために働いてきた方々に最大限の敬意と感謝を表します。2022/02/14 15:00
当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高570億75百万円(前年同期比13.8%増)、営業利益8億92百万円(前年同期比0.4%増)、経常利益9億60百万円(前年同期比39.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億53百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億65百万円)となりました。これは、主に、材料費の上昇による売上総利益率の悪化はあるものの、自動車機器事業において昨年の新型コロナウイルスによる販売低迷からの回復及びエネルギーソリューション事業の業績が貢献、また、アメリカの新型コロナウイルス感染症に係る雇用保護政策であるPaycheck Protection Program(給与保護プログラム)ローンの返済が免除されたことにより「債務免除益」を特別利益に計上したことによるものであります。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。