- 6699
- 2026/09/17
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 587.74倍
- 2019年以降
- 赤字-349.17倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2019年以降
- 0.35-4.75倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 5.04%
- ROE 予
- 0.07%
- ROA 予
- 0.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)調整額△1,003百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,003百万円であります。なお、全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 12:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/11 12:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 最後になりますが、重ねて、約2年半に及び未知のウイルスと闘ってきた医療関係者の方々、学校に行けぬ子供達のケアや人々の生活を守るために働いてきた方々に最大限の敬意と感謝を表します。そして、ゆえなき戦争で命を奪われ、或いは生活を奪われたすべての人々に哀悼の意を表し、私たちみんなが平穏に暮らせることを願ってやみません。2022/11/11 12:00
当第2四半期連結累計期間の売上高は432億63百万円(前年同期比11.7%増)、営業損失は15億83百万円(前年同期は営業利益12億72百万円)、経常損失は2億20百万円(前年同期は経常利益11億61百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億80百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益9億81百万円)となりました。これは、主に材料費の上昇によって売上総利益率が悪化したことによるものであります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。