四半期報告書-第5期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
3 株主資本の著しい変動
第2四半期連結会計期間において、当社の第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)について権利行使がありました。これにより、資本金が10百万円、資本準備金が10百万円増加しております。
また、取締役等に対する譲渡制限付株式報酬制度の導入に伴い、2022年6月24日開催の取締役会決議に基づき、2022年7月19日付で自己株式101,200株の処分を行い、資本剰余金が32百万円増加し、自己株式が112百万円減少しております。
当第3四半期連結会計期間において、当社の第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)について権利行使がありました。これにより、資本金が471百万円、資本準備金が471百万円増加しております。
これらの影響により、当第3四半期連結会計期間末において資本金1,136百万円、資本剰余金10,231百万円、自己株式は1,685百万円となりました。
第2四半期連結会計期間において、当社の第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)について権利行使がありました。これにより、資本金が10百万円、資本準備金が10百万円増加しております。
また、取締役等に対する譲渡制限付株式報酬制度の導入に伴い、2022年6月24日開催の取締役会決議に基づき、2022年7月19日付で自己株式101,200株の処分を行い、資本剰余金が32百万円増加し、自己株式が112百万円減少しております。
当第3四半期連結会計期間において、当社の第4回新株予約権(行使価額修正条項及び行使許可条項付)について権利行使がありました。これにより、資本金が471百万円、資本準備金が471百万円増加しております。
これらの影響により、当第3四半期連結会計期間末において資本金1,136百万円、資本剰余金10,231百万円、自己株式は1,685百万円となりました。