- #1 その他、財務諸表等(連結)
ロ 損益計算書
| (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※ 199,256 |
| 営業利益 | 150,166 |
| 営業外収益 | |
売上原価明細書
2018/06/19 15:00- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△134,867千円は、各報告セグメントに配分していない全社管理部門費用であります。全社管理部門費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/06/19 15:00- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△108,988千円は、各報告セグメントに配分していない全社管理部門費用であります。全社管理部門費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。セグメント資産の調整額167,534千円は、各報告セグメントに帰属しない全社管理部門資産であります。全社管理部門資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費の調整額2,284千円は、主に管理部門の資産に係るものであります。
2018/06/19 15:00- #4 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/19 15:00
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/19 15:00- #6 業績等の概要
さらにコンタクトセンター展開における技術・ノウハウの強化においては、24時間365日対応の言語数を前事業年度の8カ国語にロシア語、フランス語を加えて10カ国語に拡大したほか、映像通信システム“LiveCall”を独自仕様にバージョンアップして映像通訳とテキストチャットの同時利用やチャットログを任意のメールアドレスへ転送する機能などの拡充を行い、エンドユーザー・クライアント共により利便性の高いサービス提供を進めております。
これらの結果、当事業年度の売上高は1,969,876千円(前期比47.6%増)、営業利益は108,078千円(前期比1,611.2%増)、経常利益は105,741千円(前期比1,616.9%増)、当期純利益は74,098千円(前期比1,515.8%増)となりました。
各セグメントの業績は以下の通りであります。
2018/06/19 15:00- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社は、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。売上高及び売上高営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。
(4)対処すべき課題
2018/06/19 15:00- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価は売上高の増加に伴い、1,702,528千円(前事業年度比43.8%増)となりました。以上の結果、売上総利益は267,347千円(前事業年度比76.5%増)となりました。
③販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は159,269千円(前事業年度比9.8%増)となりました。人員の増加による人件費増がありましたが、外注業務委託費の削減による一般管理費の抑制などを行ったため、これらの結果、営業利益は108,078千円(前事業年度比101,762千円増)となりました。
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