- 7031
- 2026/10/09
- 時価
- 20億円
- PER
- -倍
- 2021年以降
- 赤字-32.57倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2021年以降
- 0.96-4.26倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年3月31日
- 615万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 1億574万
- 2017年12月31日 +7.49%
- 1億1366万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2018/06/19 15:00
売上原価明細書(単位:千円) 営業外費用合計 1,573 経常利益 148,924 税引前当期純利益 148,924
- #2 業績等の概要
- さらにコンタクトセンター展開における技術・ノウハウの強化においては、24時間365日対応の言語数を前事業年度の8カ国語にロシア語、フランス語を加えて10カ国語に拡大したほか、映像通信システム“LiveCall”を独自仕様にバージョンアップして映像通訳とテキストチャットの同時利用やチャットログを任意のメールアドレスへ転送する機能などの拡充を行い、エンドユーザー・クライアント共により利便性の高いサービス提供を進めております。2018/06/19 15:00
これらの結果、当事業年度の売上高は1,969,876千円(前期比47.6%増)、営業利益は108,078千円(前期比1,611.2%増)、経常利益は105,741千円(前期比1,616.9%増)、当期純利益は74,098千円(前期比1,515.8%増)となりました。
各セグメントの業績は以下の通りであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は159,269千円(前事業年度比9.8%増)となりました。人員の増加による人件費増がありましたが、外注業務委託費の削減による一般管理費の抑制などを行ったため、これらの結果、営業利益は108,078千円(前事業年度比101,762千円増)となりました。2018/06/19 15:00
④営業外収益、営業外費用及び経常利益
営業外収益は受取利息であり、1千円(前事業年度比10千円減)となり、営業外費用は主として新株予約権の行使に伴う資本金増加に係る登記費用であり、2,338千円(前事業年度比2,169千円増)となりました。この結果、経常利益は105,741千円(前事業年度比99,582千円増)となりました。