営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 2億9133万
- 2023年3月31日 +35.41%
- 3億9450万
個別
- 2022年3月31日
- 2億8454万
- 2023年3月31日 +21.05%
- 3億4444万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額1,842,051千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社の運転資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産です。2023/06/30 10:45
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/30 10:45
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法2023/06/30 10:45
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 役員報酬(連結)
- (2)業績連動報酬(金銭報酬)の内容及び額の算定方法の決定に係る方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む)2023/06/30 10:45
事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標を反映した現金報酬として、前事業年度の売上高及び営業利益の実績値を前事業年度の目標値と比較し、それらの達成度合いに応じて算出し、毎年一定の時期に支給する。
c.取締役報酬の構成内容及び構成割合 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標(連結)2023/06/30 10:45
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。売上高営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- もう一方の事業セグメントであるセールスアウトソーシング事業においては、営業人材の育成及び活動が予定を下回ったこと、また、クライアント都合による既存の新電力獲得案件の終了などから当初計画との乖離が生じたものの、外注費の圧縮を始めとしたコストコントロールによって利益の確保に努めてまいりました。2023/06/30 10:45
その結果、当期の売上高は前連結会計年度と比べ521,921千円増加し3,291,832千円、営業利益は前連結会計年度と比べ103,171千円増加し394,509千円、経常利益は前連結会計年度と比べ101,244千円増加し390,051千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べ71,599千円増加し254,478千円となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。また、各事業分野のセグメント利益は、全社管理部門費用431,985千円を含まない額であります。