営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億5862万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△50,556千円には、セグメント間消去△8,777千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△237,535千円、及びその他の調整額195,756千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用等であります。その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に対する経営指導料支払額の消去であります。2019/02/12 16:02
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/12 16:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社グループは高品質で安価な輸入原薬を提供することに主眼をおいて、医薬品原料である原薬の輸入販売を行うとともに、注射剤を中心とした医薬品製剤の開発・製造・販売を行い、原薬の調達から製剤までの一貫した製造が可能な体制のもと、国内外の医薬品メーカーと幅広く取引を実施しております。また、自社開発品や他の医薬品メーカーとの共同開発品の製造・販売並びに国内大手メーカー等からの製造受託を通じて、ジェネリック医薬品を中心に医薬品業界における多様なニーズに対応できる事業展開を行っております。2019/02/12 16:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,740百万円、営業利益358百万円、経常利益378百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益146百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。