退職給付に係る負債
連結
- 2022年6月30日
- 1億2033万
- 2023年6月30日 +12.68%
- 1億3559万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2023/10/31 15:30
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/10/31 15:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 賞与引当金減損損失繰越欠損金(注)2連結会社間内部利益消去 15,77013,78110,61231,732 15,9069,17315750,433 退職給付に係る負債 38,594 43,656 役員退職慰労引当金その他 37,92247,194 41,94139,998
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「棚卸資産評価損」は、明瞭性の観点から、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度を採用しております。2023/10/31 15:30
当社及び連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債、退職給付に係る資産及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度