営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 23億9330万
- 2024年12月31日 +28%
- 30億6347万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△37,573千円は、セグメント間取引の消去及び全社費用であります。2025/02/13 13:00
2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/02/13 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2030年6月期財務目標2025/02/13 13:00
当中間連結会計期間において、原薬販売事業では、前期改修工事を行った大阪医薬分析センターの活用を進め、さらなる取引量拡大への対応を進めております。医薬品製造販売事業では、安定供給責任を果たし、今後さらなる需要拡大に対応するため蔵王第二工場の新設を2027年7月の稼働に向けて計画通り進めております。本建設により、医薬品現場からのニーズの高いプレフィルドシリンジ製剤の増産と、検討を進めている新規受託案件を獲得することで、さらなる事業拡大を目指してまいります。項目 目標 連結売上高 400 億円 連結営業利益 80 億円
このような状況の下、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高12,259百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益3,063百万円(前年同期比28.0%増)、経常利益3,065百万円(前年同期比25.6%増)、法人税等の合計額1,016百万円を差し引いた結果、親会社株主に帰属する中間純利益2,049百万円(前年同期比31.1%増)となりました。