有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/09 16:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 のれん 15,129千円 10,930千円 評価性引当額(注) △257,428 △232,394 繰延税金資産の純額 - 15,034 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/09 16:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が51,660千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において繰越欠損金及び投資有価証券評価にかかる評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注)2 21,234千円 12,018千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/04/09 16:39
当連結会計年度末における固定資産は236,960千円となり、前連結会計年度末より1,281千円減少しました。これは主に有形固定資産2,342千円、長期前払費用4,210千円、その他11,328千円の減少があった一方、繰延税金資産15,034千円の増加があったことによるものであります。
(流動負債)