- 6579
- 2026/08/27
- 時価
- 13億円
- PER
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-173.86倍
(2019-2026年) - PBR
- 3.5倍
- 2019年以降
- 1.86-18.03倍
(2019-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 1655万
- 2026年3月31日 -13.01%
- 1440万
個別
- 2025年3月31日
- 1655万
- 2026年3月31日 -13.01%
- 1440万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/30 16:36
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料手当 134,027千円 110,211千円 賞与引当金繰入額 19,679千円 16,391千円 減価償却費 566千円 33千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 賞与引当金 従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担する金額を計上しております。
(4)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該 履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。なお、顧客との約束が財又はサービスを他の当事者によって提供されるように手配する履行義務である場合には、代理人として純額で収益を認識しております。
①広告配信サービス
主に広告配信時に履行義務を充足したと判断し、同時点で収益を認識しております。
②広告関連サービス、その他サービス
データ等の納品物を提供するサービスについては顧客に納品した時点で、履行義務を充足したものと 判断し収益を認識しております。また、ライセンスの提供を行うサービスについては、提供期間に応じて一定期間にわたり収益を認識しております。取引の対価は、履行義務を充足してから主として1年以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/06/30 16:36 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/30 16:36
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 16,556 28,830 30,984 14,402 貸倒引当金 1,546 - 1,546 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/30 16:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 5,069千円 4,539千円 ソフトウエア 17,429 32,638
税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/30 16:36
(注)1.評価性引当額が24,507千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において減損損失及びソフトウエアにかかる評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰越欠損金(注)2 102,225千円 96,346千円 賞与引当金 5,069 4,539 ソフトウエア 17,429 32,638
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
2.固定資産の減価償却の方法・市場価格のない株式等以外のもの 事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 ・市場価格のない株式等 移動平均法による原価法を採用しております。
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年
工具、器具及び備品 4年~15年
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当事業年度は貸倒実績がなく、貸倒懸念債権等の特定の債権に該当する債権もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2026/06/30 16:36