退職給付に係る負債
連結
- 2017年3月31日
- 9021万
- 2017年12月31日 +8.02%
- 9744万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2018/05/25 15:40
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 役員退職慰労引当金 57,863 退職給付に係る負債 101,072 その他 389
連結損益計算書 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/25 15:40
(注)当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。当事業会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 27,622千円 役員退職慰労引当金 18,931
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/25 15:40
(注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 27,622千円 役員退職慰労引当金 18,931
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なっております。2018/05/25 15:40
当連結会計年度末における固定負債は、685,294千円となりました。その主な内訳は、長期借入金が526,290千円、退職給付に係る負債が90,210千円、役員退職慰労引当金が61,827千円となりました。
この結果、当期連結会計期間末における負債合計は、3,166,276千円となりました。 - #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度を採用しております。退職一時金(非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2018/05/25 15:40
なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2018/05/25 15:40
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準