- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2020/06/26 14:58- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
| × 100 | | | 466,946 | 1,798,724 | 1,701,882 | 563,789 | 75.1 | 104.6 |
(注) 当期発生高には消費税等が含まれております。
ハ.仕掛品
2020/06/26 14:58- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の部)
当事業年度末における流動資産は1,550,879千円(前事業年度末比 1,028千円の減少)となりました。これは主に売掛金が96,842千円、仕掛品が11,591千円、前払費用が7,217千円増加する一方、現金及び預金が117,759千円減少したことによるものです。
当事業年度末における固定資産は913,407千円(前事業年度末比 214,196千円の増加)となりました。これは主にソフトウエアが104,950千円、保険積立金が81,907千円、リース資産が15,197千円増加したことによるものです。
2020/06/26 14:58- #4 追加情報、財務諸表(連結)
現在、新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言が解除され、感染拡大懸念は一時的に後退しております。しかし、再度の感染拡大、また、その長期化等の深刻な事態が生じた場合、業績悪化を理由とした当社顧客における、投資の中止や延期、規模縮小などが懸念されます。ただし、当社が提供するクラウドサービスは、「初期導入、保守・運用コストの削減」、「テレワークとの親和性が高い」等、コロナ禍における顧客の事業継続に資する面も大きく、その需要は依然堅調に推移すると思われます。
従いまして、工事進行基準の見積り、仕掛品の評価、減損損失の認識の判定等の会計上の見積りにつきましては、新型コロナウイルス感染症の業績への影響は軽微であるとの仮定で実施しております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動への影響については不確定要素が多く、上記の仮定に変化が生じた場合は当社の財政状況及び経営成績に少なからず影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/26 14:58- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2020/06/26 14:58