- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
・プロジェクトマネジメント・プロダクトマネジメント支援
・ソフトウエア開発プロジェクトにおける要件定義・仕様作成・設計支援
(2)企業結合を行った主な理由
2024/06/26 13:16- #2 会計方針に関する事項(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、クラウドサービス用のソフトウエアについては、見込収益獲得期間(3年)に基づいております。
③リース資産
2024/06/26 13:16- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の主な増加は、クラウドサービスのためのソフトウエア開発464,994千円であります。
2024/06/26 13:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は2,336,650千円(前連結会計年度末比 397,215千円減)となりました。これは主に売掛金が345,835千円、契約資産が125,413千円減少したことによるものです。
当連結会計年度末における固定資産は1,558,991千円(前連結会計年度末比 323,451千円増)となりました。これは主にソフトウエア仮勘定が267,804千円、のれんが179,679千円増加したことによるものです。
この結果、当連結会計年度末における資産合計は3,895,642千円(前連結会計年度末比 73,763千円減)となりました。
2024/06/26 13:16- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(1)ソフトウエア仮勘定
前事業年度において、無形固定資産の「ソフトウエア」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」(前事業年度113,797千円)は、金額の重要性が増したため当事業年度から区分掲記しております。
(2)敷金及び保証金
2024/06/26 13:16- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
1.ソフトウエア仮勘定
前連結会計年度において、無形固定資産の「ソフトウエア」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額の重要性が増したため当連結会計年度から区分掲記しております。この結果、前連結会計年度において「ソフトウエア」に表示しておりました386,336千円は、「ソフトウエア」272,539千円、「ソフトウエア仮勘定」113,797千円として組み替えて表示しております。
2.敷金及び保証金
2024/06/26 13:16- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
一定の期間にわたり履行義務が充足されるソリューションサービス(受注制作のソフトウエア及びそれらに関連するコンサルティング等の業務受託)については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。
プロジェクト完成のために必要となる作業工数及び外注費用の見積りには不確実性が伴うため、その見積総原価の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、当社グループの業績を変動させる可能性があります。
2024/06/26 13:16- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、クラウドサービス用のソフトウエアについては、見込収益獲得期間(3年)に基づいております。
(3)リース資産
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