営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 1億415万
- 2019年6月30日 +15.32%
- 1億2010万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境を踏まえ、当社では「SMS×α」をコンセプトにSMSを活用した付加価値の高いサービス開発を推進しており、当第2四半期会計期間におきましては、4月に株主・投資家の皆様に対し、当社の情報開示をより認知していただくために、IVRサービスを活用した「IR-SMS配信サービス」を開始、5月に株式会社イー・カムトゥルー及びBCホールディングス株式会社と飲食店向け予約台帳システム及びSMS配信ツール開発に関する業務提携を行っております。2019/08/14 15:00
以上の結果、当第2四半期累計期間のSMS配信数は176百万通(対前年同期比1.8%減)、最終顧客数は797社(同50.9%増)、売上高は686,050千円(同8.4%増)、営業利益は120,107千円(同15.3%増)、経常利益は115,591千円(同21.4%増)、四半期純利益は79,791千円(同23.2%増)となりました。
なお、当社はSMS配信サービス事業の単一セグメントであるため、セグメントの記載は省略しております。