純資産
連結
- 2023年12月31日
- 21億4686万
- 2024年12月31日 -2.59%
- 20億9125万
- 2025年12月31日 +95.41%
- 40億8659万
個別
- 2023年12月31日
- 17億2983万
- 2024年12月31日 +15.28%
- 19億9412万
- 2025年12月31日 +88.62%
- 37億6130万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2026/05/01 15:45
付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、第1回新株予約権においては、付与日時点において当社が未公開企業であるため単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算出する基礎となる自社の株式の評価方法は、ディスカウント・キャッシュ・フロー法、類似会社比較法及び純資産方式により算出しております。
第3回新株予約権においては以下のとおりであります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2026/05/01 15:45
被取得企業の取得原価が企業結合時における被取得企業の時価純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (8)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/05/01 15:45
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(9)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べて1,509,200千円増加し、3,006,505千円となりました。これは主に短期借入金609,150千円、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金295,916千円、前受金172,433千円、未払法人税等140,524千円、買掛金98,822千円の増加によるものです。2026/05/01 15:45
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比べて1,995,342千円増加し、4,086,598千円となりました。これは主に、資本金363,880千円、資本剰余金1,042,845千円、非支配株主持分329,689千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金307,771千円の増加によるものであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/05/01 15:45
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,091,256 4,086,598 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 320,478 644,007 (うち新株予約権(千円)) (15,701) (9,541)