- 4387
- 2026/09/25
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 289.73倍
- 2019年以降
- 赤字-195.74倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.69倍
- 2019年以降
- 1.96-21.83倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.93%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ZUU(4387)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 6億2368万
- 2019年9月30日 +21.25%
- 7億5623万
- 2020年9月30日 +58.7%
- 12億17万
- 2021年9月30日 +24.33%
- 14億9220万
- 2022年9月30日 +17.89%
- 17億5921万
- 2023年9月30日 -23.96%
- 13億3763万
- 2024年9月30日 +6.28%
- 14億2168万
- 2025年9月30日 -9.73%
- 12億8330万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 15:37
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 フィンテック・プラットフォーム フィンテック・トランザクション その他収益 18,181 - 18,181 外部顧客への売上高 1,298,392 460,824 1,759,216
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境におきましては、株式会社電通発表の『2022年 日本の広告費』(2023年2月24日発表)によると、社会のデジタル化を背景に、好調な「インターネット広告費」の成長に市場全体が支えられ、日本の総広告費は前年比104.4%増の7.1兆円となり過去最高となりました。インターネット広告費は、継続的に高い成長率を維持しており、3兆円を超え広告市場全体の成長を後押ししております。このような環境の中、当社グループはお客様や従業員の健康・安全を確保するとともに、経済を活性化させていくため、リモートワーク頻度の見直し、社内イベントのリアル開催等にも取り組んでいくとともに、「機会格差を解消し、持続的に挑戦できる世界へ」というパーパスの下、「ZUU online」等の自社メディアのユーザー層の拡大、及び他有力メディアとの連携、並びに金融トランザクションの拡大による提供サービス・商品ラインナップの強化やコンサルティング・サービスの受注効率の向上を目指しております。2023/11/13 15:37
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,337,636千円(前年同四半期比24.0%減)、営業損失は132,078千円(前年同四半期は営業利益101,031千円)、経常損失は129,759千円(前年同四半期は経常利益102,563千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は118,826千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益65,867千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。