4387 ZUU

4387
2026/07/10
時価
23億円
PER 予
232.73倍
2019年以降
赤字-195.74倍
(2019-2026年)
PBR
2.27倍
2019年以降
1.96-21.83倍
(2019-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
0.97%
ROA 予
0.06%
資料
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ZUU(4387)の売上高 - フィンテック・プラットフォームの推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年3月31日
18億4706万
2020年6月30日 -72.65%
5億510万
2020年9月30日 +128.99%
11億5664万
2020年12月31日 +54%
17億8126万
2021年3月31日 +50.8%
26億8620万
2021年6月30日 -72.02%
7億5148万
2021年9月30日 +94.38%
14億6072万
2021年12月31日 +54.53%
22億5726万
2022年3月31日 +46.81%
33億1388万
2022年6月30日 -73.93%
8億6406万
2022年9月30日 +97.65%
17億784万
2022年12月31日 +40.15%
23億9358万
2023年3月31日 +38.53%
33億1592万
2023年6月30日 -87.22%
4億2376万
2023年9月30日 +97.06%
8億3507万
2023年12月31日 +44.46%
12億630万
2024年3月31日 +37.43%
16億5784万
2024年9月30日 -66.08%
5億6236万
2025年3月31日 +96.45%
11億477万
2025年9月30日 -69.24%
3億3978万
2026年3月31日 +75.25%
5億9547万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
売上高(千円)569,1841,283,3071,931,7782,622,074
税金等調整前当期純損失(△)又は中間(四半期)純損失(△)(千円)△208,783△12,08538,586△77,414
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務諸表に対するレビュー:無
2026/06/25 11:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
フィンテック・プラットフォーム事業」は金融領域特化型ウェブ/スマートフォン・メディアの運営を中心とした、金融関連市場に特化した各種サービスを展開しており、「フィンテック・トランザクション事業」は融資型・株式型クラウド・ファンディング及び商品仲介業並びに保険代理業、PDCA関連サービスを展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益又は損失は営業利益又は営業損失ベースでの数値であります。
2026/06/25 11:48
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2026/06/25 11:48
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
フィンテック・プラットフォームフィンテック・トランザクション
その他の収益---
外部顧客への売上高1,104,7771,888,9412,993,718
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/25 11:48
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益又は損失は営業利益又は営業損失ベースでの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 11:48
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
フィンテック・プラットフォーム事業」は金融領域特化型ウェブ/スマートフォン・メディアの運営を中心とした、金融関連市場に特化した各種サービスを展開しており、「フィンテック・トランザクション事業」は融資型・株式型クラウド・ファンディング及び商品仲介業並びに保険代理業、PDCA関連サービスを展開しております。
2026/06/25 11:48
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2026/06/25 11:48
#8 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
フィンテック・プラットフォーム34(4)
フィンテック・トランザクション43(8)
(注)従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数(アルバイト、パートタイマー及び人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員数を( )内に外数で記載しております。
②提出会社の状況
2026/06/25 11:48
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、「機会格差を解消し、持続的に挑戦できる世界へ」というパーパスの下、「挑戦を加速させる資本へのアクセシビリティを自由に解放し、世の中に存在する様々な機会格差を解消する。そして、90億人が自分の夢や人の夢に熱狂し、心から応援し合いながら、ともに挑戦を楽しみ続けている世界を実現する。」をビジョンに掲げております。
当社グループは、フィンテック・トランザクション事業とフィンテック・プラットフォーム事業との二軸で成長を追求してまいりました。今後は、フィンテック・トランザクション事業(2027年3月期よりファイナンスセグメントへ改称予定)においては、金融子会社を活用したファンド運営・資金調達支援・ウェルスマネジメントサービスを拡大するとともに、フィンテック・プラットフォーム事業(2027年3月期よりグロースセグメントへ改称予定)においては金融・不動産DX支援を中心としたデジタルマーケティング事業の高度化を推進し、グループ全体での収益多様化と持続的な成長を実現してまいります。
事業環境の変化がますます激しさを増す中で、変化へ柔軟に対応していくとともに、事業基盤の更なる確立・強化、新規事業の展開、優秀な人材の確保・育成や組織体制の整備・拡充に注力してまいります。
2026/06/25 11:48
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 経営成績
当連結会計年度の業績は、売上高は2,622,074千円(前連結会計年度比12.4%減)、営業損失は345,188千円(前連結会計年度は営業利益14,466千円)、経常損失は67,436千円(前連結会計年度は経常利益54,957千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は398,114千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益120,104千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/25 11:48
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高35,516千円56,110千円
営業費用46,71730,617
2026/06/25 11:48

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