ZUU(4387)の売上高 - フィンテック・トランザクションの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 8億8953万
- 2024年3月31日 +39.69%
- 12億4258万
- 2025年3月31日 +52.02%
- 18億8894万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/27 11:29
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務諸表に対するレビュー:無(累計期間) 第1四半期連結累計期間 中間連結会計期間 第3四半期連結累計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 724,361 1,421,681 2,160,012 2,993,718 税金等調整前当期純利益又は中間(四半期)純損失金額(△)(千円) △35,156 △239,872 △128,207 667,530 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「フィンテック・プラットフォーム事業」は金融領域特化型ウェブ/スマートフォン・メディアの運営を中心とした、金融関連市場に特化した各種サービスを展開しており、「フィンテック・トランザクション事業」は融資型・株式型クラウド・ファンディング及び商品仲介業並びに保険代理業、PDCA関連サービスを展開しております。2025/06/27 11:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/27 11:29
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/06/27 11:29
※概算額の算定方法売上高 378,330 千円 営業損失(△) △69,786 経常損失(△) △63,294 税金等調整前当期純損失(△) △63,294 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △65,099
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報は株式会社経済界及びその子会社の経済界倶楽部の2024年4月1日から2025年3月31日までの売上高及び損益情報を基礎として、影響の概算額としております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/27 11:29
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント 合計 フィンテック・プラットフォーム フィンテック・トランザクション その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,657,248 1,242,282 2,899,531
(単位:千円) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は営業利益又は営業損失ベースでの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 11:29 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 11:29
「フィンテック・プラットフォーム事業」は金融領域特化型ウェブ/スマートフォン・メディアの運営を中心とした、金融関連市場に特化した各種サービスを展開しており、「フィンテック・トランザクション事業」は融資型・株式型クラウド・ファンディング及び商品仲介業並びに保険代理業、PDCA関連サービスを展開しております。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2025/06/27 11:29 - #9 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/27 11:29
(注)従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数(アルバイト、パートタイマー及び人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員数を( )内に外数で記載しております。2025年3月31日現在 フィンテック・プラットフォーム 51 (5) フィンテック・トランザクション 49 (7) 共通 21 (15)
(2)提出会社の状況 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針
当社グループは、金融サービスに対しIT技術を活用し、金融に関わる“情報の非対称性”の解消、高品質なコンテンツによるユーザーへの情報収集・比較の機会の創出を図ることを目的に、ウェブ・サービスを開始いたしました(フィンテック・プラットフォーム事業)。ただし、ウェブ・サービスにおいては、その技術革新がめまぐるしく起こり、ユーザーの行動様式の変化は早く且つ激しく、また他社による新規参入や新規サービスの出現も少なくないことから、フィンテック・トランザクション事業を立ち上げました。フィンテック・トランザクション事業では、コアバリューであるPDCAコンサルティングのほか、金融ライセンスを自社グループで保有し、顧客の窓口的存在として資産運用を支援し、また、クラウドファンディングや投資ファンドの運営を行うことで、資金調達や資金運用を直接支援しております。
事業環境の変化がますます激しさを増す中で、変化へ柔軟に対応していくとともに、事業基盤の更なる確立・強化、新規事業の展開、優秀な人材の確保・育成や組織体制の整備・拡充に注力して参ります。2025/06/27 11:29 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2025/06/27 11:29
当連結会計年度の業績は、売上高は2,993,718千円(前連結会計年度比3.2%増)、営業利益は14,466千円(前連結会計年度比87.4%減)、経常利益は54,957千円(前連結会計年度比56.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は120,104千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失45,163千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2025/06/27 11:29
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 65,979千円 35,516千円 営業費用 6,750 46,717