営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億8259万
- 2020年3月31日
- -1億684万
個別
- 2019年3月31日
- 1億9175万
- 2020年3月31日
- -4775万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 6.新株予約権の行使の条件2020/06/22 15:37
① 新株予約権者は、2021年3月期に係る当社の連結損益計算書に記載される営業利益の額に応じて、割り当てられた新株予約権の個数のうち以下の各号に従って算出される割合に相当する数(1個未満の端数は切り捨てる。以下「第1次行使可能個数」という。)に限り、新株予約権を行使することができる。なお、本新株予約権に関連する株式報酬費用が計上される場合には、これによる影響を営業利益に足し戻すことにより計算された、株式報酬費用控除前の修正営業利益をもって判定するものとする(下記②も同様とする。)。
(ⅰ)2億円以下の場合:0% - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/06/22 15:37
(概算額の算定方法)売上高 6,153千円 営業損失(△) △66,063 経常損失(△) △64,160
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合日に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、来期以降の高成長ステージへの突入を見据え、「ZUU online」アプリ版のリリース、有料会員コンテンツの制作、組織体制強化のための人材採用、等を積極的に行っております。2020/06/22 15:37
以上の結果、自社メディアの訪問ユーザー数や会員数の増加及びPDCA-Cloud注)の拡販、並びに案件の大型化に伴う1社当たりの単価増が寄与し、当連結会計年度の業績は、売上高は1,847,178千円(前連結会計年度比40.2%増)、営業損失は106,848千円(前連結会計年度は営業利益182,593千円)、経常損失は125,264千円(前連結会計年度は経常利益167,689千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は92,789千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益107,207千円)となりました。
(注): PDCA-Cloudは、当社の社内向け業務管理システムを汎用化開発して顧客向けに提供する商品を意味します。