- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2021/02/12 17:00- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
株主資本の金額の著しい変動
当社は、新株予約権の権利行使に伴う新株の発行により、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ374,850千円増加したこと等により、当第3四半期連結会計期間末において資本金が842,693千円、資本剰余金が813,900千円となっております。
2021/02/12 17:00- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2021年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2021/02/12 17:00- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2021/02/12 17:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資本政策は、財務の健全性や資本効率など、当社グループにとって最適な資本構成を考慮しつつ、会社の中長期的観点での成長のため内部留保の充実を図ることを基本と考えております。加えて、将来的には、内部留保との最適なバランスを考え、株主への利益還元を実施して参ります。
当第3四半期連結累計期間において、中長期的な視野に立った成長投資に向け、財務基盤の向上を図りかつ希薄化に配慮しながら企業価値の向上に資するエクイティ性資金調達の実施が適切であると判断し、2020年9月14日に第三者割当による行使価額修正条項付第8回及び第9回新株予約権(行使指定・停止条項付)を発行しております。
当該新株予約権の行使による資金調達等により、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は1,178,702千円(前連結会計年度末残高 331,590千円)、有利子負債残高は19,170千円(前連結会計年度末残高 125,914千円)となりました。また流動比率(流動資産/流動負債)は332.8%と十分な流動性を確保しております。
2021/02/12 17:00- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。
第8回新株予約権
2021/02/12 17:00