無形固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 31億827万
- 2019年9月30日 -4.54%
- 29億6730万
個別
- 2018年9月30日
- 26億9395万
- 2019年9月30日 -5.33%
- 25億5045万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
のれん
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却をしております。
ソフトウエア
自社利用のものは社内における見積利用期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。2019/12/20 14:39 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/20 14:39
投資活動の結果得られた資金は、79,695千円(前連結会計年度は31,752千円の支出)となりました。この主な内訳は、有形固定資産の売却による収入187,000千円、有形固定資産の取得による支出32,332千円、無形固定資産の取得による支出66,380千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品及び製品
移動平均法
b 原材料及び貯蔵品
主として先入先出法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~25年
機械装置及び運搬具 6~15年
工具、器具及び備品 2~20年2019/12/20 14:39 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~9年2019/12/20 14:39
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
のれん - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。2019/12/20 14:39