純資産
連結
- 2018年9月30日
- 28億5603万
- 2019年9月30日 +10.44%
- 31億5406万
- 2020年9月30日 +7.68%
- 33億9625万
個別
- 2018年9月30日
- 27億1746万
- 2019年9月30日 +5.98%
- 28億7988万
- 2020年9月30日 +6.37%
- 30億6325万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、本契約には、連結貸借対照表の純資産の部の金額や連結損益計算書の経常利益より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されています。2020/12/24 15:55
- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/24 15:55
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算出)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社グループは、「世界に誇れる独創的建物サービスで社会と感動を分かち合う」という当社グループ理念に基づき、持続的な事業の成長と更なる企業価値の向上に向け活動を強化しております。また、当社グループビジョン「全ての建物にキャンディル」の実現に向け、2016年に閣議決定された「住生活基本計画」に沿ったサービスの拡充とお客様のニーズにあった新商品開発に取り組み、住宅関連サービス及び商業施設関連サービスの拡充等、売上拡大に努めてまいりましたが、一方で新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、営業活動の自粛や建築現場作業が遅延するといった影響を受けました。2020/12/24 15:55
この結果、当連結会計年度末における資産合計は8,402,589千円となり、前連結会計年度末に比べ1,548,116千円の増加となりました。負債合計は5,006,337千円となり、前連結会計年度末に比べ1,305,933千円の増加となりました。純資産合計は3,396,252千円となり、前連結会計年度末に比べ242,183千円の増加となりました。
当連結会計年度における売上高は12,264,654千円(前年同期比6.9%減)、営業利益は421,981千円(前年同期比9.3%減)、経常利益は429,775千円(前年同期比5.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は191,702千円(前年同期比22.7%減)となりました。なお、当社では組織再編及びM&Aの実施に伴い発生したのれん償却費を販売費及び一般管理費に192,223千円計上しており、これを加えたのれん償却前経常利益は621,998千円(前年同期比3.6%減)、のれん償却前親会社株主に帰属する当期純利益は383,926千円(前年同期比12.8%減)となります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/12/24 15:55
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2020/12/24 15:55
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式であり、時価のあるものについては市場価格の変動リスクに、また、時価のないものについては発行会社の純資産変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で5年後であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/24 15:55
項目 前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 3,154,069 3,396,252 純資産の部の合計から控除する金額(千円) 10,087 - (うち新株予約権)(千円) (10,087) (-)