売上高
連結
- 2020年9月30日
- 122億6465万
- 2021年9月30日 -8.52%
- 112億2031万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2022/12/20 15:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/12/20 15:09
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/12/20 15:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度末における資産合計は7,366,592千円となり、前連結会計年度末に比べ1,035,997千円の減少となりました。負債合計は4,105,696千円となり、前連結会計年度末に比べ900,641千円の減少となりました。純資産合計は3,260,895千円となり、前連結会計年度末に比べ135,356千円の減少となりました。2022/12/20 15:09
当連結会計年度における売上高は11,220,318千円(前年同期比8.5%減)、営業利益は63,328千円(前年同期比85.0%減)、経常利益は36,650千円(前年同期比91.5%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は72,823千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益191,702千円)となりました。なお、当社では組織再編及びM&Aの実施に伴い発生したのれん償却費を販売費及び一般管理費に192,223千円計上しており、これを加えたのれん償却前経常利益は228,874千円(前年同期比63.2%減)、のれん償却前親会社株主に帰属する当期純利益は119,400千円(前年同期比68.9%減)となります。
当社グループは、建築サービス関連事業の単一セグメントとしておりますが、サービス分野別の状況は以下のとおりです。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2022/12/20 15:09
割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、各社における過去実績の分析や外部環境予測等による売上高成長率を踏まえて作成した事業予算を基礎としております。新型コロナウイルス感染症による影響については、前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)において「当第2四半期以降は徐々に収束に向かう」と想定しておりましたが、その後の新型コロナウイルス感染拡大により一部の事業においては影響が継続しているため、感染拡大以前の水準まで業績が回復するには2022年9月にかけて徐々に収束し回復に向かう想定として、現状で入手可能なデータに基づき算出しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2022/12/20 15:09
当社は、各部署からの報告に基づき財務経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の1か月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明